ソフトバンクグループが運営するエージェント就活サイトの、「みらい図鑑」に登録すると、各業界・職種に精通したカウンセラーがあなたのマネージャーとして、時には先生として、あなたの就活を応援してくれます。何をどう進めていけばいいのかわからない、という不安は学生の方々みなさんの悩みではないでしょうか?

たとえば、医薬品系の企業で営業職がいい、とあなたが興味をお持ちの場合、あなたの母校から先輩が入社されていなかったなら、OB・OG訪問ができない、といったことも起こります。このみらい図鑑では、そうした場合にも、あなたと希望する仕事で実際に働かれている社会人との橋渡しをしてくれる、とても頼もしく、ツカエルシステムがありますよ。

「自分が何をしたいのか、自分が就きたい職業に就くにはどうしたらいいのか。たくさんの不安と期待を抱えて就職活動をしているみなさん。「働くって楽しい!」
そう思える社会人になるための就職活動をしてみませんか?
でも、一人で頑張る必要はありません。

就職のプロとして、社会人の先輩として、あらゆる面でサポートいたします。
社会人として第一歩を踏み出すために、一緒に頑張りましょう! 」
エージェントで、埼玉・千葉・東京・神奈川を担当されている古田奈美香さんが学生の方々にこんなコメントを寄せていますよ。

管理人の私見ですが、就活で一番大切なことは、なるべく色々なタイプの社会人に会ってみるということです。一番苦手で全く候補にしていない職種や企業も知っておくと、とても幅の広がった就活ができるというものです。なぜなら、「これだけはイヤ」ということが企業選び、職種選びではとても大きな基準・あなたの軸を作っていきます。

もしかしたら、これまでイヤと感じていたことが、実際の現場の内容を知ることで、「案外面白いところもあるかも・・・」と思ったりもするものです。ちなみに、管理人は販売とか営業とかが学生の時にはイヤなタイプでした。それでも実際に経験していくと、結構商品が売れたり、常連のお客様と旅行に行こう、と言われてみたりと、気がつくと、「好きかも?」といった体験をしていますよ。写真の仕事をしていた頃の話しです。話しが脱線しましたね。

やりたいことで仕事をさがしながらも、このイヤな部分がないなら会社訪問してみよう、と考えられたなら、会社を絞りながらも、ストライクゾーンの広がりを活用した賢い就活ができていくものです。絞りながら広げていく、これが就活で意識しておきたい、たぶん誰も言っていないし本にもかかれていない、就活のキモですよ。
みらい図鑑では、各種セミナーの案内もされています。場数を踏んで、社会人にもお会いして慣れて度胸をつけていく。こうしたことが就活ではとても大切です。興味があれば、インターンシップといったことを経験してみると、より一層未来のあなたのカタチが見えてくるでしょう。
興味のある方は、みらい図鑑からどうぞ。