応募資格は、介護支援専門員の資格をお持ちの方で普通免許をお持ちの方で年齢が60才未満の方です。勤務地住所は、埼玉県川口市青木1-6-1で、川口駅東口から徒歩13分ほど、川口元郷駅からなら徒歩12~3分といったところです。勤務時間は、8:30~17:30で、ほとんど残業はありません。
介護福祉の転職ならカイゴジョブで、勤務地を「川口市」にチェックして、キーワードに「あすか」と記入するとヒットしますよ。(最初の画面の一番下の「カイゴジョブのトップページへ」をクリックすると検索画面に変わります)

若い社員が活躍している会社で成長したいと思っている方、川口市近郊で地域密着の福祉を目指したい方、ラックの未来を一緒に考えていただける方を歓迎となっています。とても仲がいい、うまくまわっている職場と思います。実際に管理人が見てみての感想です!!

「14名の在宅ケアマネジャーが勤務していますが、全員が未経験からのスタートでした。全体朝礼のあとの毎日のミーティングで情報・問題を共有しているので、どんな問題も一緒に解決!子育て中の方、ブランクのある方、資格はあるけど…などご自分のライフスタイルに合わせて働くことが出来ます。」と募集記事にありました。

給与は、月給220,000円 ~ 250,000円で土日と祝日がお休みです。待遇は、各種社会保険完備で、賞与年2回(実績賞与)、昇給年1回(評価制度による)、交通費支給(上限月15000円)、制服貸与、各種研修制度有、損害保険の加入があります。

スキルアップのための資格取得制度有となっています。夏季休暇は7月~9月の間で3日間、年末年始の休暇は12月29日~1月3日となっています。有給休暇は法定通り付与 (お互い様の気持ちで取得できる環境があります

ホームヘルパー2級の資格をとるならシカトル

仕事の内容は、お客様のお身体の状況や生活環境・ご要望に合わせ、どのようなサービスがどのくらい必要なのかを判断しながら、最適な組み合わせ(プラン)を作成していただきます。 川口市より委託を受けて行う認定調査を行って頂きます。

川口市役所へは徒歩5分位の立地で、ミエル川口(1Fにヤオコーというスーパーがあります)へも徒歩5分といったところです。市役所前には郵便局があります。バス通りに面していますので、栄町1丁目のバス停からなら徒歩3分といったところです。
介護福祉の転職ならカイゴジョブで、勤務地を「川口市」にチェックして、キーワードに「あすか」と記入するとヒットしますよ。(最初の画面の一番下の「カイゴジョブのトップページへ」をクリックすると検索画面に変わります)

とてもいい雰囲気が伝わってくる施設・職場です。募集記事に、採用担当者のこんなメッセージがありました。「ケアマネジャー業務は、多くの人がひとりで抱え込んでしまう傾向がありますが、あくまでもお客様との契約は事業所です。

利用者さんの立場に立てば担当ケアマネジャーがいないからわからないでは困るんです。あすかのケアマネジャーは、担当ケアマネジャーが不在の際も所長を中心にみんなが協力するサポート体制ができています。」経験に基づいた確かな改善がなされ、体制がしっかりとしていますね。

「介護保険法遵守のもと、みんなで知恵を出し合ってより良い支援策を一緒に考えましょう。 採用に関して私が言われてる事は、経験・能力よりも価値観を最優先して採用する事です。 一生を賭けて悔いのない、自信と誇りの持てる生き方を私達と一緒にしてみませんか?お問合わせお待ちしております。」といった採用担当者の言葉にも誠実さが伝わってきます。

いい職場でよりよい仕事がしたい、自分の意見なども聞いてもらい、みんなで一緒に仕事をしていく、そうした一体感のある、安心して働くことのできる、地域密着型のお仕事です。ご応募・問い合わせはカイゴジョブからどうぞ!!カイゴジョブで勤務地を「川口市」にチェックをいれて、キーワードに「あすか」とするとヒットしますよ。(最初の画面の一番下の「カイゴジョブのトップページへ」をクリックすると検索画面に変わります)

ここからは、脱線します。よく散歩で通る道の交差点の角に、とても雰囲気のいい介護施設があって、以前から気になっていました。どう表現したらいいか、と考えていたら、「戸が笑う」という副題の本を思い出しました。

北川八郎という方が書いた、「繁栄の法則」という本の副題に「戸が笑う」ということばが使われています。北川八郎という方は、サラリーマンをされて後にひとりで山にこもって40数日の断食行をされて、なにがしかの境地に達した方です。現在は熊本で自給自足で生活され、陶芸をされています。

歴史上の偉人は、どの方も断食をされていて、自分は、そうした方々よりも劣っているので、より以上の断食をしなければ、と極限の行をされたことを自らの書籍で紹介されています。死の手前で感じたことを書かれています。

書店にも並んでいる本もありますが、書店に並ばない自費出版本を定期的に販売されていて、そうした書籍の売り上げはすべてを寄付されています。こんな方が、この現代の日本に生活されていますよ。いま管理人は、自宅の書棚を見て回ったのですが、氏の書籍が見当たらないです。どこかに紛れているハズなんですが、奥の方から見つけ出す時間もないので、想いだしながら書きますね。

「断食のすすめ」、といった本では、完全菜食を勧められている方です。ちなみに、管理人は、いまの市場に出回っている野菜は栄養価が低いと思うので都会では完全菜食はしないほうがいいと考えています。

氏は、断食行の終盤では、不思議な体験をされていて、雲や空にも音と表現できない音が発せられている、といったことが書かれています。数年前、大宮の高島屋の画廊で、陶芸の個展を催されていました。

盲目の方が、「ぬくもりが伝わってくる」と器を手に取って涙を流して感動されたということを書かれていて、そうした陶芸が見てみたいと、管理人は、その大宮の会場に足を運んだことがあります。

「繁栄の法則」という本に、商売がうまくいっているお店の扉は、外から窺い知ることができて、「戸が笑っている」と表現されていました。にわかには信じることはできませんね。ありえないですよね。それでも、ウソがない著者の言葉には耳を傾けて読んでみました。

お店のスタッフ同志が仲良く、顧客への思いといったものも、目先の利益にとらわれることなくこころが通ていると、そのお店の戸が笑うのだということです。外からは閉ざされていて店の中の様子はわかりません。それでも、店の中がいいと戸が笑っているので、いい店とわかる、といったことを書かれています。あるわけないですね。そんなことは。わたしにはわからない。そう思っていました。

この「繁栄の法則」は、確か実際のお店をモデルとして紹介していたと記憶しています。そうしたお店に実際に出会えたらいいな、と思いながら読んだのも大分以前のことです。管理人の単なる錯覚かもしれないですが、いつも横を通るたびに、いい感じと伝わってくるこの「川口老人介護支援センターあすか」の感じを、今回のブログで、ここでお伝えするには、と考えていたところ、この「戸が笑う」がピッタリと思いました。

ガラス窓やガラス扉になっている施設の様子は外から覗うことができるので、北川氏がいっていることとは違うのかもしれません。介護用の車から高齢の方を降りられる傍らで寄り添うスタッフの様子、通所されるつかの間からも、感じ取れました。スタッフ同志の信頼関係で協力しあっていること、とてもやさしく、介護される方の身になっている、大切に思われている気持ちが、いつも感じられるんです。

スタッフの方々も、私が見たかぎりですが、何かに追われて忙しく疲れている、といった方がいないんです。いつか求人募集されていたら紹介したいとは漠然と思っていました。今日たまたまカイゴジョブでみつけ、紹介させて頂きました。

全国展開している大手ではないですから、転勤などができないとか、お子さんが小さいといった方にいい職場ではないでしょうか。地域密着型で、この川口市青木1丁目のサービス拠点が本社の所在でもある会社です。

気負いがなくて自然体といった感じが伝わってくる、稀な施設と思います。地元川口でお仕事を探していて、介護支援専門員の資格をお持ちの方なら、ぜひぜひ、見学されてみては、いかがでしょうか。

スタッフ数が多く、いつもスタッフが会議をしている、というのが当初の管理人の感想でした。日産プリンス埼玉が向かい側にあります。大きなビルの1Fですのですぐにわかると思いますよ。

川口老人介護支援センターあすかは、川口福祉サービスが運営している介護支援サービスの施設です。カイゴジョブで勤務地を「川口市」にチェックして、キーワードに「あすか」とするとヒットします。(最初の画面の一番下の「カイゴジョブのトップページへ」をクリックすると検索画面に変わります)

ホームヘルパー2級の資格をとるならシカトル